学 歴
  昭和37年3月 横浜市立中山小学校 卒業
     40年3月 日本大学中学校 卒業
     43年3月 日本大学高等学校 卒業
     47年3月 日本大学経済学部経済学科 卒業

職 歴
  昭和47年4月 株式会社ヤナセ入社
(入社3年目より連続12年間優秀社員となり課長に昇進)
  平成 7年1月 株式会社ヤナセ退社
(神奈川県議会議員立候補のため)
      7年4月 衆議院議員 羽田孜(元内閣総理大臣)秘書
     11年4月 神奈川県議会議員

経 歴
  昭和58年 (社)東京青年会議所入会
     62年 (社)東京青年会議所港区委員会委員長
     63年 (社)東京青年会議所理事
     〃 東京商工会議所小規模企業振興委員
  平成 6年 新生党神奈川連合会常任理事
      7年 新進党神奈川連合会第7総支部副幹事長
     〃 神奈川県議会議員選挙に立候補
(初立候補ながら14,189票を得るが570票差にて次点)
     〃 日本大学経済学部校友会幹事
      9年 横浜緑ロータリークラブ入会
     11年 神奈川県議会議員選挙に立候補
(15,016票を得て、初当選)
     15年 神奈川県議会議員選挙に立候補
(21,156票を得て、2期目の当選)
     19年 神奈川県議会議員選挙に立候補
(無投票にて3期目の当選)

家 族
      妻、長女、長男



『石川輝久のマニフェスト』

◇知事多選禁止条例の制定

→民主主義のルールとして、権力が集中している知事の多選を禁止する。

◇安全を守り安心を創る
→地域からの治安創りをはかる為、ボランティア活動の援助を推進する。

◇中小企業の支援・雇用の確保
→中小企業の制度融資の内容充実や利便性をはかる。
→障害者雇用を含めた雇用条件の改革推進。

◇羽田空港の国際線充実へ
→国際空港として、アジアのシンガポール圏や、
 米国のハワイ圏への飛行距離は羽田から!

◇私立幼稚園をはじめ、小・中・高校の私立学校助成費の増額

◇がん対策・医療福祉の充実
→最新鋭の重粒子線治療装置を含む早期の県立がんセンターの総合整備。
→医師などの優秀な人材確保と、お年寄りや障害者に優しい環境整備。

◇未来のための環境政策
→水と緑の保全対策の充実・豊かな森創りの推進。
→ヨコハマG30施策の様な資源リサイクル制度の推進。

◇県立高校入学の際に要求される、第三者保証人制度の廃止



平成11年(1999年)出馬時のパンフレットより(クリックすると拡大表示されます。)